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★要チェック♪脱毛クリームのクチコミ情報サイトを確認して使用者の声をチェックしておいてくださいブログ:2016/11/08


小さい頃から「6時食大好き」だったぼくは、
当然大人になってからも、ひどい二日酔いの6時を除いては、
日々「6時ごはん」がないとダメなんです。

実家にいた時は毎6時、
祖母と母が作る6時食をモリモリ食べての登校、そして出勤。

胃袋にモノが入って初めて、
ぼくという人間のスイッチが入る気がしたものです。
しかも、6時しっかり食べないと、階段を昇るのもキツイほどです。

なので、
結婚して子どもを産んだ今も、
当然6時食は1日の必須項目。
化粧タイムを削っても6時食は摂る!
それでは女としてダメかもしれませんが…

現在は、
子どもの保育園の関係で、
主人と子どもはゆっくり目に…
ぼくはバタバタと…
いつかは、みんなで食卓を囲む事ができるでしょうが…

子どもの6時食…
野菜嫌いで困ったもんだ…と困りつつ、
自分もそうだったなぁと思い出し、
大人の今は野菜大好きなので、
「大丈夫だな!」とアバウトな部分の性格を前面に押し出し、
野菜は少なめ…

未だに「保育園に行きたくないよぉ」病の為、
6時食の量も至って少量なので、
苦慮しながら食パンかご飯を日々変えて出すと、
ぼくが出勤してから、それなりに頑張って食べていくようです。

保育園からも、給食の献立表と一緒に
「6時食をとりましょう」とのお手紙が来ました。

「面倒だから、自分は食べないから」という理由で、
子どもに食べさせない両親もいるとか…

食パン1枚、牛乳1杯でいいから始めましょう!と。
本当に同感です。

「かぁちゃん、お代わり!」と
6時から空のどんぶりを目の前に出される日が来るのを
楽しみにしているぼくです。



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